「ピュアクリーン」の7つの特徴

スーパーアルカリイオン水「ピュアクリーン」

pH12.5の洗浄水、「ピュアクリーン」

強アルカリイオン水とは

ピュアクリーンはpH12.5(ペーハー12.5)の強いアルカリ性のアルカリイオン水です。

普通の水道水はpH7の中性なので、かなり強力なアルカリ性であることがわかります。

pHが10を超えるアルカリイオン水は洗浄効果を発揮し、掃除(洗浄・除菌など)に使うことができます。

pHが12を超えるアルカリイオン水はさらに強力な洗浄効果を発揮し、洗浄・除菌の効果が非常に高くなります。

pH表

【pH表】

主成分は99%が水

ピュアクリーンは成分の99.83%が水です。残りの0.17%の成分は水酸化カリウムです。

人体にとって無害ですが、飲水として使用できるのは一般的にpH(ペーハー)9までと言われています。

飲用以外の用途であれば、ピュアクリーンを直接人体に使用しても問題はございません。

口をゆすいだり、手を消毒するなどの用途に安心してご使用いただけます。

洗剤で肌が荒れてしまう、という方にも優しい、洗浄・除菌に使えるアルカリイオン水です。

なぜ汚れが落ちるのか

ピュアクリーンは汚れに浸透しやすいという特徴をもっています。

ピュアクリーン中のアルカリイオンが、汚れと物体の間(界面という)に素早く浸透・付着します。

付着した汚れの周りと物体の表面は、マイナスイオン同士の働きで反発しあって汚れが取れます。

【汚れが落ちる仕組み】

界面浸透

マイナスイオンが「界面」に作用し、水と物体が馴染みやすくなります
また、物体内のプラスイオンがマイナスイオンに引かれて表面に現れてきます

剥離分散(はくりぶんさん)

汚れと物体のプラスイオン同士が反発し合い、同時に物体面に癒着したマイナスイオン同士も反発し合う為、汚れが浮き上がります

分離(ぶんり)

浮き上がった汚れはマイナスイオンで囲まれ、さらに細かく分散されて水中に分散していきます[水と油が混ざる]

石鹸化(せっけんか)

水と油(水と混ざらないもの)が馴染んで混ざりあうことを[石鹸化]と呼びます

重曹とピュアクリーン

落ちない汚れ(コゲ落とし・油汚れ)には重曹が使われることがあります。

重曹はティーカップの茶渋落としから換気扇などの固着した油汚れ、フライパンやグリルのコゲ落としに効果的と言われています。

実は重曹にも研磨効果や鹸化(乳化)効果があるのです。

そしてこの重曹、水に溶かすと弱アルカリ性の水が作られます。

ピュアクリーンは強アルカリ性の水ですので、重曹(を溶かした水)と同じ効果が期待できるのです。

「乳化」で汚れ落とし

ピュアクリーンを使って乳化の実験をしてみました。

乳化の様子

ピュアクリーン投入前

こちらは胡麻油と水を混ぜてみた様子です。水と油なのでもちろん混ざりません。
しかしここにピュアクリーンを入れると・・・

ピュアクリーン投入後

胡麻油と水が混ざりました!これが「乳化」です。
ピュアクリーンが油汚れを落とせるのはこの「乳化作用」によるものなのです。

エコ洗剤「ピュアクリーン」

界面活性剤未使用のアルカリイオン水

一般的な洗剤の主成分は「界面活性剤」です。

水と油には混じり合わない性質があり、混じり合わない水と油の間には境となる「界面」が存在します。

界面活性剤はこの「界面」に働いて「界面」の性質を変え、水と油を混じり合わせる役割を果たしています。

食器洗い洗剤で油汚れが落ちるのは「界面活性剤」で水と油が混じり合うことによるものです。それにより、食器から油汚れが洗い剥がされているのです。

最近の合成洗剤の中には界面活性剤の中に窒素やリンなどを含むものが増えてきています。

窒素やリンは、下水処理では十分に取り除くことができません。

このため、分解されずにそのまま放流されてしまい、水が汚れてしまうのです。

将来、地球上の水が不足すると言われています。

水の稀少価値を前提とした「水ビジネス」という言葉が一般的になってきました。

限り有る資源である「水」を汚すことなく大切にしたい。

そう考え、私たちはアルカリイオン水「ピュアクリーン」の普及に立ち上がりました。

水ならではの様々な使用法

食品も洗えるアルカリイオン水

ピュアクリーンは一般的な洗剤では考えられない用途にも使用することができます。

その一つの用途が野菜洗いです。

中国では野菜を洗剤で洗うことが一般的だと言われています。

将来日本でも野菜を洗剤で洗うことが一般的になるのではないかと考えています。

ピュアクリーンで野菜や果物を洗うと驚きの結果になります。

野菜や果物をピュアクリーンに少しつけた後、表面をこすると透明な液体が汚れます。

農薬やワックス、細かいゴミがボロボロと落とされてしまうのです。

この経験を一度してしまうと、野菜や果物を普通の水で洗っても、皮ごと食べることがとても怖くなります。

「ピュアクリーン」の使用例

アルカリイオン水「ピュアクリーン」の用途は広い範囲にわたります。

  • まな板やキッチンまわりの除菌に
  • 換気扇のお掃除に
  • エアコンのお掃除に
  • 窓や網戸のお掃除に
  • 子どものオモチャの消毒に
  • タバコヤニ取りに
  • 手洗いやうがいに(インフルエンザ予防にも)
  • 野菜・果物の洗浄に
  • 自動車のワイパー液に
  • 自動車内のお掃除に
  • 植物の虫除けに
  • 食べ終わったお弁当箱に
  • ゴミ箱の消臭に
  • トイレ使用後の消臭に
  • 衣服やシューズの消臭に
  • カーテンの消臭に

そのほかにも、厨房や食品工場といった食品を取り扱う場所などでの油汚れ

床やカーペット、ガラスやテーブル、手垢落としなど用途はさまざま!

ピュアクリーンを普及したい理由

「水」も限りある資源

家庭用洗剤の主成分である界面活性剤が含まれた生活排水により水質汚染が進んでいます。

工場からの排水は法律による規制が厳しくなり、水質基準が改善されました。

しかし、家庭からの生活排水には厳しい制限がありません。

私たちが毎日のように使用している洗剤。

洗剤は水で洗い流すのが普通ですが、その排水が地球の水を汚しているのです。

アルカリイオン水「ピュアクリーン」は99%が水でできているエコ洗剤です。

強力アルカリ性なので洗浄・除菌能力に優れています。

界面活性剤が不要になる日を目指して、ピュアクリーンの普及に一生懸命取り組んでいきます。

アルカリイオン水「「ピュアクリーン」が家庭洗剤を変えます。

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