ピュアクリーンの除菌・殺菌効果
ピュアクリーンには優れた除菌・殺菌能力があります。
飲食店ではアルコール消毒液を使用したり、家庭では、除菌能力もかねた洗剤製品が使用されています。
ピュアクリーンで同様にまな板の消毒実験を行ってみました。
その結果、一般的な細菌や大腸菌が死滅するという実験結果が得られました。
一般的な細菌はpHが6~9の間で生息繁殖していきます。
ピュアクリーンはpH12.5の強アルカリ性ですので、これらの細菌が生息することができずに死滅します。
消毒・殺菌効果がある細菌
- 腸炎ビブリオ菌(食中毒の原因菌)
- サルモネラ菌(感染型食中毒の原因菌)
- 大腸菌(病原性大腸菌)
- O-157(病原性大腸菌の一種)
- 緑膿菌(緑膿菌感染症の原因菌)
ピュアクリーン消臭・防臭能力
ピュアクリーンには優れた消臭・防臭能力があります。
臭いの発生原因の多くは微生物や細菌の繁殖によるものと言われています。
これらの菌も限られたpHの範囲でしか生息できません。
ピュアクリーンはpH12.5の強アルカリ性ですので、これらの細菌が生息することができずに死滅します。
ピュアクリーンはpH12.5のスーパーアルカリイオン水ですので、触れた細菌は死滅します。これらの菌類の繁殖を抑えることで、臭いの発生源を断ち切ります。
市販されている消臭剤や芳香剤は、臭いの粒子を化学物質で包み込むマスキング方式や、強力な香りで臭いをぼかす方式のものがほとんどです。アルカリイオン水による洗浄効果、除菌効果、酸化防止、還元力などの中和反応による総合的な防臭・消臭効果が得られることがピュアクリーンの大きな特徴といえます。
細菌の生息可能pH
- カビ等 pH4~6
- 細菌 pH6~8
- アルカリ性微生物 pH9前後




